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    中央公論事業出版

    月刊「中央公論」は明治20年の創刊以来その時代のジャーナリズムの主導的役割を果たし続ける総合誌として、各年代に愛読される日本を代表する月刊誌です。 その関連会社でもある中央公論事業出版は昭和32年に創業され年間120点の制作を持続しこれまで9,100に及ぶ制作をしております。さて、私共が刊行した単行本として2004年に「水野肇が選んだ患者のための民間病院」を発刊いたしました。



    ◆水野肇が選んだ患者のための民間病院

    中央公論事業出版  水野肇が選んだ患者のための民間病院 

    ◆2007年12月発刊
     「患者のための精神科病院」
     -未来を見つめた15病院 実践ガイド

    水野肇が選んだ患者のための民間病院  

    ◆2011年春発刊予定
     「医学校を創った男」
     -高橋琢也の生涯

    水野肇が選んだ患者のための民間病院 

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